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柴沼 千晴 shibanuma chiharu
nikki,artist / editor
2022年の元日から毎日日記をつけ、年に一度か二度本をつくる。 自主制作の日記本に『生活の観客』『長い話』ほか。
日付や対象との距離、身体性を手がかりにした日記的思考を用いて、作品制作や執筆、対話等の実践を行う。
ほか文芸誌やアンソロジーへの寄稿、ポッドキャスト『長い話』など。
1995年生まれ、東京都在住。手土産と一覧が好き。
n i k k i
recent works:
Interest / Regard:
関心があること、実践しようとしていること
・個人が個人であることとその関係性
・たましいとからだの成り立ち
・土地や人間以外のいきものの声に耳を澄ませること
・個人の生活と人類の物語がどのように結びついているかを、記録やリサーチを交えて表現すること
できること、得意そうなこと
・はじまりも終わりもない、個人の長い話を聞くこと(聞き手)
・日記的思考を用いた編集視点で、個人や集団、場に何が起こったのかを伝え届けること(企画、編集、執筆ほか)
・上記を実践するための場や機会をつくること(日記等のワークショップ)
・個人が個人であることとその関係性
・たましいとからだの成り立ち
・土地や人間以外のいきものの声に耳を澄ませること
・個人の生活と人類の物語がどのように結びついているかを、記録やリサーチを交えて表現すること
できること、得意そうなこと
・はじまりも終わりもない、個人の長い話を聞くこと(聞き手)
・日記的思考を用いた編集視点で、個人や集団、場に何が起こったのかを伝え届けること(企画、編集、執筆ほか)
・上記を実践するための場や機会をつくること(日記等のワークショップ)
Project:
セルフプロジェクト『長い話』について
日記というメディア(=通り道)を用いて世界をよく見ること、はじまりも終わりもない誰かの「長い話」を聞くこと、そしてそれらを通じて個人が個人であることやその関係性を思考するための取り組み。
作品鑑賞をもとにした日記エッセイ集シリーズ、栗本凌太郎とのポッドキャストなどを展開。
2026年12月に、日記エッセイ集の新刊を刊行予定。
日記というメディア(=通り道)を用いて世界をよく見ること、はじまりも終わりもない誰かの「長い話」を聞くこと、そしてそれらを通じて個人が個人であることやその関係性を思考するための取り組み。
作品鑑賞をもとにした日記エッセイ集シリーズ、栗本凌太郎とのポッドキャストなどを展開。
2026年12月に、日記エッセイ集の新刊を刊行予定。